二重まぶたの埋没法はプチ整形で最も人気でありますが、永久的に効果が継続するわけではありません。

 

大抵の場合は数年で糸が緩んで取れたり、二重が元に戻ってしまうデメリットがあります。

 

埋没法では従来のクイック法に加えて美容外科によって独自の技術が多く存在します。

 

埋没法を受けるのであれば取れにくい、より技術の高い施術を受けたいもの。

 

その中でもセレブブランドとして有名なリッツ美容外科の埋没法や、その口コミや評判について紹介していきます。

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リッツ美容外科で大阪の口コミ!

 

埋没法でリッツの口コミ・評判!

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リッツでは独自の埋没法としてSMK法(スクエア・マルチブル・ノット法)を施術されています。

 

これは瞼に傷を残さない、埋没法でもほぼ永久的に効果が持続するといった従来の埋没法を覆した技術です。

 

メスを使用せずに効果を長持ちさせることが出来る為、リッツで埋没法を受けられる方は多いです。

 

実際にリッツで埋没法を行った人の口コミを紹介します。

 

 

20代女性の口コミ

「埋没法を他のクリニックで施術しましたが、何度も取れてしまいました。ただ、切るのは嫌だったので、埋没法の施術で評判の高いリッツ美容外科を受診しました。

 

先生に見てもらったところ前回の手術の処置が悪く皮膚が垂れ下がってしまっているとのことでした。

 

カウンセリングの結果、切開法を受けなくとも理想の二重になれることがわかり、施術法についてもわかりやすく説明をして下さった為、手術を決意しました。

 

術後は理想の綺麗な目になれてとても満足しています。」

 

 

10代女性の口コミ

「どうせ受けるのであれば取れない二重が良かったので、SMK法の6点留めで施術をして貰いました。

 

インターネット上では留める箇所が多いと不自然に見えたり、修正するのも難しかったりとマイナスの評価が多く不安だったのですが、先生が丁寧に施術法について説明してくれたので納得して手術を受けることに決めました。

 

留める箇所が多いのでダウンタイムが通常の2点留めや3点留めに比べると長めでしたが、腫れが引くと理想的な二重に仕上がっており、取れる気配もないのでこの方法に決めて良かったです。」

 

 

20代女性の口コミ

「理想の二重のイメージはありましたが埋没法の知識が無く、どの方法が良いかわからなかった私にわかりやすく説明して下さり、どのような二重のデザインが自分に合っているのか等も考慮して、どの方法がベストか私の意見もきちんと聞きながら一緒に考えてくれました。

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手術は3点留めで行いましたが術後の痛みも腫れもほとんど無く、綺麗な仕上がりに満足しています。」

 

 

埋没法でリッツの特徴!

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リッツ独自の埋没法であるSMK法は従来の埋没法に比べると、効果が長持ちすることで知られていますが、「それはどうしてか?」と疑問に思う人は多いと思います。

 

SMK法の最大の特徴は糸の留め方です。

 

通常の埋没法の場合には糸をまぶたの1点、2点を糸で固定しますが、SMK法ではまぶたの状態やなりたい二重のデザインに応じて3点又は6点で固定します。

 

留める箇所が多いとまぶたを固定する力が強くなるので持続期間が長くなります。

 

 

SMK法の痛みや術後のリスクとは

そんなに多くの箇所を留めて”不自然になったり術後の痛みや腫れが強いのでは?”と心配になる方もおられるでしょうが、SMK法では糸の固定箇所が多いことに加えて、糸の通し方も工夫されているため、術後不自然な二重になるといったことはまずありません。

 

痛みや腫れに関しては、手術に使用する糸と針にこだわっており、独自で開発した糸と針を使用することで内出血を抑えて腫れも最小限に留めることが可能となっています。

 

埋没法では、手術前の局部麻酔で痛みを訴える方が多くおられるのですが、こちらでは麻酔に使用する針も特殊の33Gと言う髪の毛よりも細い極細の針を使用しているため、麻酔の痛みもほとんど感じない程に軽減されています。

 

ですが痛みに関して恐怖心が強い場合には、静脈麻酔を使用して患者が眠っている間に施術を行う等の配慮も行っているので、安心して手術を受けることが出来ます。

 

またSMK法では、従来の埋没法では難しかった幅広の二重も固定力が強い為、ほとんどの場合は6点留めを行うことで容易に作ることが出来ます。

 

稀に6点留めでも対応出来ない場合もありますが、そういった場合でもSMK法に加えてMS法と呼ばれる脂肪を取り除く施術も同時に行うことで、大半が切開をせずとも綺麗な二重を作ることが出来ます。

 

固定箇所が多い為に、「通した糸が眼球を傷つけてしまわないか?」といった不安もありますが、それに関しても心配ありません。

 

SMK法で通した糸は、眼球に触れないように、結膜側にある糸は完全に結膜に埋没させるため、糸が眼球を傷つけて視力が落ちたり炎症が起きてしまうといった心配が無く、施術を安心して受けることができました。

 

リッツ美容外科のSMK法の統計結果によると、3点固定法の二重ラインが消失する確率について、約10%以下となり、6点固定法ではなんと1%以下という埋没法では脅威の数値を出しています。

 

 

腫れずらい、ばれずらい二重術は?美容整形外科のおすすめ5選

 

 

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